【年間ベスト】2013年

  • 2014/01/09(木) 00:00:00

「舞い降りてきた音楽の記録」というブログタイトルに則って、僕が本格的に音楽を聴き始めた1995年以降の年間ベストランキング記事を更新していきます。
選出基準等はこちら
僕が2013年に買ったCDはこちら
ちなみに2013年はこんな年になるのでは?と予想していました。

新譜
SCENES OF INFINITY
1.LIGHT BRINGER「SCENES OF INFINITY」
カッコいいイントロと強烈なシャウトで始まるオープニングからラストのお祭り系ナンバーに至るまでバラエティ豊富、それでいてメロディはフック満載。新体制になって早々に誕生したバンドの最高傑作と呼びたくなる逸品です。
大好きな1曲:⑧Tales of Promise~天国に寄せるポエトリー~

STRAIGHT OUT OF HELL
2.HELLOWEEN「STRAIGHT OUT OF HELL」
2013年の初買い作品にして、その時点で年間ベストアルバム入り当確の1枚でした。Andi Deris(Vo)期を代表する作品としてバンドの歴史に名を残すアルバムだと思います。
大好きな1曲:⑪Years

NEMESIS.jpg
3.STRATOVARIUS「NEMESIS」
Timo Tolkki(G)脱退後も良作を連発してくれているSTRATOVARIUS。Matias Kupiainen(G)を迎えて3枚目となる本作が新体制となったアルバムの中で一番好きですね。
大好きな1曲:④Halcyon Days

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4.ART OF GRADATION「CONCENTRATION」
LIGHT BRINGER在籍時から類稀なるメロディセンスを発揮していたKazu(G)による新バンド。Kazuは勿論、もう1人のソングライターであるReanne(Key)による楽曲も含めて本作で聴くことのできる珠玉のメロディがとにかくツボでした。
大好きな1曲:⑥SKY!!

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5.MAGNUS KARLSSON'S FREE FALL「MAGNUS KARLSSON'S FREE FALL」
LAST TRIBEが自然消滅して以降、数多のプロジェクトに関わっていたもののかつての輝きがあまり感じられなかったMagnus Karlsson(G)起死回生の一撃!総勢9人のゲストシンガーは各曲に華を添えているし、歌い手の特徴を掴んだMagnusの作曲術、そして彼自身のボーカルパフォーマンスにも脱帽です。
大好きな1曲:⑨Last Tribe

FASCINATING VIOLENCE
6.GYZE「FASCINATING VIOLENCE」
北海道から突如現れた日本メロデスシーン期待のホープ。アルバム全編を包み込むクサメロが堪りません。
大好きな1曲:⑨Day Of The Funeral

TALES FROM THE KINGDOM OF FIFE
7.GLORYHAMMER「TALES FROM THE KINGDOM OF FIFE」
エピックメタル界に登場したニューヒーロー、その名はグローリーハンマー!RHAPSODY、LOST HORIZONがデビューした時に似たインパクトを感じさせる有望株の登場です。
大好きな1曲:③Angus McFife

THE NEXUS
8.AMARANTHE「THE NEXUS」
「男女ツインボーカル+グロウルを駆使した近未来型メタル」というデビュー作で確立した音楽性を順当に進化させた1枚。強力なメロディと洗練されたサウンドを武器にこのバンドが新世代メタルを引っ張っていく存在となり得るのか注目しています。
大好きな1曲:③The Nexus

BATTLE BEAST
9.BATTLE BEAST「BATTLE BEAST」
デビュー作で圧倒的な存在感を放っていた女性シンガーNitte Valoの脱退をものともせずリリースした2作目。後任のNoora Louhimo嬢はインパクトこそ前任者に一歩譲るもののNitte以上に幅広いボーカルパフォーマンスを披露してくれています。正統派メタルが力強く歌える女性ボーカルの実力者の後任がすんなり見つかるフィンランドメタルシーンの懐の深さに驚かされました。
大好きな1曲:④Neuromancer

A LIFE TO DIE FOR
10.ROYAL HUNT「A LIFE TO DIE FOR」
決め手となる1曲はないのですが繰り返し聴きたくなる魅力を備えた1枚。やはりAndre Andersen(Key)とD.C. Cooper(Vo)の間にはマジックが存在していますね。
大好きな1曲:②A Bullet's Tale

旧譜
DOLLS APARTMENT
1.DOLL$BOXX「DOLLS APARTMENT」(2012)
LIGHT BRINGERの実力派シンガーFukiと注目のガールズバンドGACHARIC SPINが夢の合体!GACHARIC SPINのことをよく知らなかったので本作を購入するのが遅くなってしまいましたが次があるなら即買いしたいですね。
大好きな1曲:⑧「おもちゃの兵隊」

THE TIME HAS COME
2.CRYING MACHINE「THE TIME HAS COME」(2012)
とにかく耳に残るメロディを連発してくれる国産ハードロックバンド。90年代のB'zを連想させるメロディ運びがあるかと思えば、悶絶系疾走曲もあったりと非常に楽しめました。
大好きな1曲:⑧Sail Away!

ENDLESS WORLD
3.CYNTIA「ENDLESS WORLD」(2012)
実際に聴くまではALDIOUSの二番煎じ的バンドというイメージが強かったのですが、本作で聴ける歌ものメタルサウンドに魅了されました。中でもタイトル曲はかなりリピートしましたね。
大好きな1曲:③Endless World

明日への約束
4.ALHAMBRA「明日への約束」(2005)
2012年発表の「SIEGFREID」が素晴らしかったALHAMBRAのデビュー作。この時点で彼等ならではの濃密な音世界は既に完成されていて聴き応え十分。惜しむらくは苦労してこのアルバムを入手した後に本作の再録盤(新曲2曲を追加)がリリースされたことですね(涙)。
大好きな1曲:③MISSING YOU

BIRTH OF ROMANCE
5.CROSS VEIN「BIRTH OF ROMANCE」(2012)
メロパワやネオクラ、アニソンに歌謡曲など様々な要素を感じさせるシンフォニックメタルバンドの1st。ここ最近の日本におけるHR/HMシーンの層の厚さを改めて感じさせてくれた1枚です。
大好きな1曲:⑤Protect The Core

【楽曲】
1.Halcyon Days(STRATOVARIUS)from「NEMESIS」
モダンなサウンドを取り入れながらもメロディは典型的なメロパワ、しかもサビメロは超キャッチーという曲調にやられました。初めて聴いた時から年間ベストチューン候補でしたね。


2.So Happy I Could Die(RECKLESS LOVE)from「SPIRIT」
この曲を聴いてアルバム「SPIRIT」を買うことを決めました。それだけのインパクトがあるハードチューン。

3.Tales of Promise~天国に寄せるポエトリー~(LIGHT BRINGER)from「SCENES OF INFINITY」
LIGHT BRINGERの魅力をここに凝縮したかのような1曲。聴いているだけで元気になれる、そんなナンバーです。

4.SKY!!(ART OF GRADATION)from「CONCENTRATION」
メタル度は低い「CONCENTRATION」の中で燦然と輝く疾走曲。上に挙げたLIGHT BRINGERのTales of Promise~天国に寄せるポエトリー~に通じる魅力がありますね。

5.Day Of The Funeral(GYZE)from「FASCINATING VIOLENCE」
クサメロという点に関してはこの曲が2013年のナンバーワンでしょう。メロデスとクサメタルが理想的な融合を果たした1曲。

6.Years(HELLOWEEN)from「STRAIGHT OUT OF HELL」
HELLOWEENの「STRAIGHT OUT OF HELL」にはベストチューン候補がたくさんありすぎたので敢えてこの1曲に絞りました。これぞMichael Weikathの真骨頂!

7.Last Tribe(MAGNUS KARLSSON'S FREE FALL)from「MAGNUS KARLSSON'S FREE FALL」
多彩なゲストボーカルを迎えたアルバムの中で僕が最も注目していたのがRickard Bengtsson(Vo/ex-LAST TRIBE)が歌う「LAST TRIBEの再来」とも言えるこの曲でした。そんな期待を裏切らない仕上がりに思わずニヤリ。

8.Angus MacFife(GLORYHAMMER)from「TALES FROM THE KINGDOM OF FIFE」
アルバム内で展開されているストーリーを表現したPVも含めたその熱さにノックアウトされました。勇壮で力強さに満ち溢れた1曲。

9.Victorious(W.E.T.)from「RISE UP」
Jeff Scott Soto(Vo)が在籍していた頃のYNGWIE MALMSTEENに通じる北欧メタルチューン。メロディアスハードを聴かせるアルバム本編とは毛色が違うためボーナストラックとしたことには納得ですが、ボーナスにしておくには勿体無いナンバーでもあります。

10.Too Much Business(HARDCORE SUPERSTAR)from「C'MON TAKE ON ME」
実験的な印象の強いアルバムにおいてHARDCORE SUPERSTARらしさのど真ん中を行くキャッチーなハードロック。こういう曲を演るとこのバンドは強いですね。

【他に印象に残った曲】
The Nexus(AMARANTHE)from「THE NEXUS」
「サクラビト」(ART OF GRADATION)from「CONCENTRATION」
Zonic Elements(ART OF GRADATION)from「CONCENTRATION」
Neuromancer(BATTLE BEAST)from「BATTLE BEAST」
Wish(CYNTIA)from「LADY MADE」
The Enemy Inside(DREAM THEATER)from「DREAM THEATER」
Raise The Sun(LIGHTNING)from「RAISE THE SUN」
Higher(LIONVILLE)from「Ⅱ」
My First And Only One(NIVA)from「GRAVITATION」
In The Air(OUTRAGE)from「OUTRAGED」
40 Days And 40 Nights(THE POODLES)from「TOUR DE FORCE」
Bad Lovin'(RECKLESS LOVE)from「SPIRIT」
Where Clock Hands Freeze(TOBIAS SAMMET'S AVANTASIA)from「THE MYSTERY OF TIME」
「喝采と激情のグロリア」(摩天楼オペラ)from「喝采と激情のグロリア」

【期待の新人】ART OF GRADATION
2013年のブライテストホープ争いは近年稀に見る激戦でした。次点はGYZEですね。

【アルバムジャケット】STRATOVARIUS「NEMESIS」
NEMESIS.jpg
ここ最近、というか以前からジャケットでも魅せてくれていたSTRATOVARIUSですが今回は一段と目を惹くジャケットでした。

【2013年を振り返って】
2012年は好盤が多いながらも1年を代表するほど抜きん出た作品がなかったためランキング形式ではなくベストアルバム10選をピックアップしたほか、ベストチューンについても年間ベスト選出作品の収録曲も対象に含めるなど、これまでとは若干異なる方法を採っていました。それに対して2013年は少なくとも年間ベストアルバムの上位作品はそれほど迷うことなく決めることができたと思います。今回もベストチューンはベストアルバム選出作品からも選んでいますが、以前と比べてCD購入枚数が減ってきているので今後も同じやり方にする予定です。そんな2013年を代表する1枚となったのがLIGHT BRINGER「SCENES OF INFINITY」Hibiki(B)と並ぶメインソングライターKazu(G)が完全にバンドから離れ、その後もメンバーチェンジが相次いでいた彼等に一抹の不安を感じていましたが全くの杞憂でしたね。それどころか本作はバンドの最高傑作と呼べるほどの1枚でしたし、Kazuが新たに立ち上げたART OF GRADATIONのデビュー作「CONCENTRATION」も充実の出来でした。旧譜部門第1位のDOLL$BOXX「DOLLS APARTMENT」(2012)での歌唱も素晴らしかったFuki嬢(Vo/LIGHT BRINGER)を含め、2013年のミュージックライフはLIGHT BRINGERとその関連バンドを中心に回っていたと言えそうですね。

また2013年は1月にHELLOWEEN「STRAIGHT OUT OF HELL」、2月にSTRATOVARIUS「NEMESIS」という年間ベスト候補がリリースされるなど幸先よくスタートした印象があります。そんな大御所2バンドの他にも中堅、ベテラン勢ではMagnus Karlsson(G/PRIMAL FEAR、ex-LAST TRIBE)待望のソロ作品MAGNUS KARLSSON'S FREE FALL「MAGNUS KARLSSON'S FREE FALL」D.C. Cooper(Vo)の復帰第2弾となるROYAL HUNT「A LIFE TO DIE FOR」も良かったですね。後者に関しては往年の名盤やJohn West(Vo)、Mark Boals(Vo)在籍時の名盤を越える作品ではないのですがAndre Andersen(Key)による楽曲をD.C.が歌っているだけで一定以上の満足感を得てしまう辺りが1995年からROYAL HUNTを聴いているファンの弱みというやつかもしれません(苦笑)。その一方で若手バンドの活躍にも目を見張るものがあり2011年、2012年に当ブログのブライテストホープに選ばせてもらったAMARANTHE、BATTLE BEASTが揃って「2枚目のジンクスなどどこ吹く風」と言わんばかりのアルバムを届けてくれたし、エピックメタル界の新星GLORYHAMMERの存在も頼もしい限り。そんなGLORYHAMMERのみならず南米ペルーから彗星の如く現れたSTRATOVARIUS系メロパワバンドNAUTILUZ、国内メロデスシーンにインパクトを与えたGYZETHOUSAND EYESなど有望なニューアクトが多かった2013年のブライテストホープは迷った末に僕好みのメロディを連発したくれたART OF GRADATIONに決まりました。全体的にはメロディックメタル勢の活躍が目立っていたのに対してメロディックロック系はやや物足りなかったというのが正直なところで、年間ベストの候補に挙がったのはTHE POODLES「TOUR DE FORCE」、W.E.T.「RISE UP」くらいでしょうか。

旧譜アルバムについてはDOLL$BOXXを筆頭に5枚全てが国内産、その中の4つは女性シンガーが在籍するバンドという結果になりました。この点については国内バンドにハマった2011年嬢メタルの隆盛を肌で感じた2012年というここ最近の流れを受けて過去作品を掘り起こしてみると予想以上に優れた作品が眠っていたな、という感じです。またDOLL$BOXXと同時期に知ったガールズバンドGACHARIC SPINとの出会い、久しぶりに行ったカラオケでGloriaを歌ったことがきっかけでZIGGY熱が再燃して森重 樹一(Vo/ZIGGY)のソロ作品を後追いで聴いたのもいい思い出です(どちらも2013年リリースの最新作は聴きそびれてしまいましたが…)。ちなみに海外バンドの旧譜で一番よく聴いたのはANATHEMA「WEATHER SYSTEMS」(2012)でしょうか。ベストチューンは半数近くがシングルやPVが制作された曲、一般的にアルバムを代表すると言われているナンバーなので我ながらヒネリのない結果だなぁという気もしますが直感で選ぶとこうなりました。2012年の年間ベスト記事でBURRN!編集部の藤木さんがMETALLIONに異動したことに少し触れましたが、藤木さんが2013年に再びB!誌に復帰したのは予想外でした。「異動して僅か1年弱で元の部署に戻るというのは会社としてどうなの?」という気もしますがファンとしては素直に喜びたいと思います。こうして2013年を振り返ってみると少なくとも僕のお気に入りバンドでは衝撃的な脱退や訃報はなく、今後が楽しみな若手が続々と現れるなど全体的に明るい材料の多い1年でした。

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この記事に対するコメント

敏紫さん

こんばんは。
無事に退院されたようで何よりです。自分と音楽的嗜好が似ている方の年間ベストは楽しみですよね。僕も敏紫さんとの被りっぷりにはニヤリとしてしまいました。
ART OF GRADATIONはメロディ派なら一聴の価値ありですよ。マストバイ作品が序盤から続いた去年に比べると今年はやや地味ですが、良い音楽に出会えることを願っています。今年もよろしくお願いいたします。

  • 投稿者: よしよ
  • 2014/01/20(月) 22:06:24
  • [編集]

あけましておめでとうございます。
無事退院いたしました。
被ってますね~、やっぱり(笑)
気になっていたART OF GRADATION は購入予定です。
去年はたしかに1月から良盤があって幸先良かったですよね。
購入リストに日本のアルバムまで入ることが確定された年だったので、さらに懐を考えないといけなくなりました。質が高いのでなおさら迷ってしまいます。
素敵な音楽に出会えたらいいですね。
今年もよろしくお願いいたします。

  • 投稿者: 敏紫
  • 2014/01/19(日) 09:33:33
  • [編集]

イモ男さん

こんばんは。LIGHT BRINGERの特徴を端的に書くと「アニソン的メロディ」「テクニカルなインストパート」「Fuki嬢の突き抜けたボーカル」といった感じでしょうか。ALDIOUSとは毛色の違う音楽性だと思いますよ。イモ男さんが挙げられた3作品はどれも好きなアルバムですね。THE POODLESも年間ベスト入りさせようかと思った時期がありました。Halcyon Daysは現体制のSTRATOVARIUSのレパートリーの中でも一番好きな曲です。昨年に続き今年も届けてくれそうな彼等の新作は往年のパワーメタル寄りになっているという噂も聞くので楽しみです。

  • 投稿者: よしよ
  • 2014/01/16(木) 20:25:38
  • [編集]

今年はいろいろ聴いてみます

こんばんは。LIGHT BRINGERは気になってはいるんですが、まだちゃんと聴いたことがないので聴いてみたいと思います。ALDIOUSがピンとこなかったので、「このバンドも同じ感じなんじゃないか」と勝手に思っているところがあるんですよね。今年は先入観を捨てて、いろいろ試してみたいと思います。

個人的には2013年作品の中にはこれ!と言える決定的なものはなかったんですが、ベスト3を挙げるなら

HELLOWEEN「STRAIGHT OUT OF HELL」
GYZE「FASCINATING VIOLENCE」
THE POODLES「TOUR DE FORCE」

という具合です。曲単位だと、よしよさんが挙げている1位のHalcyon Days(STRATOVARIUS)は完全に同意ですね。今回初めてSTRATOVARIUSの作品を新品で買いましたが、そのきっかけになったのがこの曲でした。あまりこの曲を褒めているレビューを見かけない気がするんですが、これ最高ですよね!あとはStraight Out Of Hell(HELLOWEEN)とEn For Alla For En(THE POODLES)でしょうか。この辺はよく聴きました。

  • 投稿者: イモ男
  • 2014/01/14(火) 23:55:26
  • [編集]

B!13さん

こんばんは。B!13さんのベストありがとうございます!この中で僕が持ってないのは1位、2位の2バンドとTriviumというセールスも好調な若手達ですね。こういうバンドも聴かねばと思いつつ後回しになってますが、せっかくなので聴いてみようと思いBVBを注文しました。またブログで記事にしたいと思います。

  • 投稿者: よしよ
  • 2014/01/12(日) 21:34:59
  • [編集]

ヒゲ・スカイウォーカーさん

こんばんは。感謝しなくてはいけないのはこちらの方でAOG、ドル箱、CROSS VEINいずれもヒゲ・スカイウォーカーさんのブログが購入の決め手でした。これからも溢れんばかりのバンド愛(特にラブリー関連)に満ちたヒゲ・スカイウォーカーさんのブログで勉強させてもらいますね!

  • 投稿者: よしよ
  • 2014/01/12(日) 21:33:36
  • [編集]

僕はこんな感じでした。
Black Veil Brides「Wretched&Divine:The Story Of The Wild Ones 」
Avenged Sevenfold「Hail To The King」
Light Bringer「Scenes Of Infinity」
Battle Beast「Battle Beast」
Helloween「Straight Out Of Hell」
Outrage「Outraged」
Reckless Love「Spirit」
Thousand Eyes「Bloody Empire」
Trivium「Vengeance Fall」
Hardcore Superstar「C'mon Take On Me」

1位2位が全米トップ10入りしてる作品なので自分はミーハーなのかな?と思ったりしました(笑)どちらもいいアルバムなので機会があればぜひ。Light Bringerは前作があれ?という出来でしたが今作はとっても良かったですね。
よしよさんや他のブログサイトのランキングを参考にして未聴のを聴いてみようと思います。

  • 投稿者: B!13
  • 2014/01/10(金) 17:30:42
  • [編集]

キタ━━━━━(=゚ω゚)人(゚ω゚=)━━━━━!!!

お待ちしておりました!
私が感謝してもしょうがないんですが、ラブリーにAOGにドル箱にCROSS VEINまで、どうもありがとうございます!感激して泣きそうです(笑)
よしよさんのこの記事を拝見したら、自分のはもうアップしなくてもいいんじゃないかと一瞬思ってしまいました(笑)

  • 投稿者: ヒゲ・スカイウォーカー
  • 2014/01/09(木) 22:06:13
  • [編集]

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